イベント情報

当法人が特別会員となり参加しておりますヘルスソフトウェア推進協議会(GHS)が開催するIEC82304-1解説セミナーのご案内です。

【IEC82304-1解説セミナー】
(ヘルスソフトウェア?第1部:製品安全に関する一般要求事項)

スマートフォンやタブレット端末などのモバイルプラットフォームや,スマートウォッチや活動量計などのウェアラブル端末の普及に伴い,個人の健康管理や介護・看護・医療領域に広く使用されるさまざまなヘルスソフトウェアが市場に投入されています。(規格の範囲内及び範囲外のソフトウェアの例 次頁図参照)
これらのヘルスソフトウェアにはすでに医療機器規制の対象になっているものもあれば,規制対象外のソフトウェアもあります。しかし,規制対象か対象外かに限らず,ヘルスソフトウェアが起因となる危害発生の可能性があるならば,最終製品を試験するだけではヘルスソフトウェアの安全を担保するには十分ではありません。このため,IECとISOのジョイントワーキンググループは,ヘルスソフトウェアの製品安全に関する一般要求事項について議論を重ね,その結果として IEC 82304-1 を2016年10月に発行しました。
一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会 GHSは,IEC 82304-1 のスコープがGHS開発ガイドラインのスコープを包含することから,IEC 82304-1 の規格の位置づけや要求内容を解説するセミナーを本規格に詳しい講師陣により,医療機器プログラム,健康アプリ,ヘルスソフトウェア業界に先駆けて開催します。
医療機器プログラムの開発に携わる開発者・サプライヤ,海外法規・薬事,品質保証担当者はもちろんのこと,電子カルテや病院情報システムの開発者,スマートフォンやタブレット端末に搭載するヘルスアプリの開発者の皆様にも有益なセミナーになると考えております。皆様のご参加をお待ちしております。

              記

日   時  平成29年6月19日(月)10:00-16:00

場   所 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール

内   容 「プログラム」をご覧ください。

参加費  4,860円/人(消費税込み)
        (事前申込制とし当日受付は予定しておりません。)

定    員 500名

申込方法 協議会ホームページ http://good-hs.jp/ からお申込みください。

申込期限 平成29年6月5日(必着)
     ただし、申込期限までに定員に達した場合は、
   その時点で締め切らせて頂きますので、ご承知おき願います。

事 務 局 〒100-0004 東京都千代田区大手町1?1?3 大手センタービル5階
             一般社団法人 電子情報技術産業協会 インダストリ・システム部内
             一般社団法人 ヘルスソフトウェア推進協議会
              E-mail:info@good-hs.jp
              TEL:03-3217-2555

http://good-hs.jp/seminars/ghs_82304-1_seminar170619.pdf

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          - プログラム -
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10:00-10:05 開催挨拶
10:05-10:35 IEC 82304-1 を含むヘルスソフトウェア関連規格の構成とIEC 82304-1の位置づけ
10:35-11:05 IEC 82304-1 の箇条及び細分箇条の概要
11:05-11:45 箇条4 ヘルスソフトウェア製品の要求事項 解説
12:45-13:30 箇条5 ヘルスソフトウェア?ソフトウェアライフサイクルプロセス 解説
13:30-14:15 箇条6 ヘルスソフトウェア製品のバリデーション 解説
14:30-15:15 箇条7 ヘルスソフトウェア製品の識別情報と附属文書 解説
15:15-15:45 箇条8 ヘルスソフトウェア製品の市販後活動 解説

講師:一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会 技術教育委員会

【備 考】
1.プログラムの内容・講師等に関しては、変更となる場合がありますので、
  予めご承知おきくださるようお願いいたします。
2.昼食はご用意しておりませんので、会場周辺の飲食店等をご利用ください。

医療機関で活躍する医療通訳者養成のための「大阪大学医療通訳養成コース」が2017年度も開講されます。医療機関で通訳を行う専門職として必要な「知識・技術・倫理」が身につきます。

■開講期間 2017年5月-2018年2月 

■開講場所 大阪大学中之島センター

■対象言語 英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語

■定員 計30人程度

■募集対象 

原則20歳以上/各対象言語で主催者が目安とする能力を持つ方/母語で大学入学程度の語学力と高校卒業程度の知識がある方/母語・対象言語の国や地域の習慣、社会常識を理解している方/文化や社会面での異なる価値観を認めることができる方/医療機関利用者を敬い、コミュニケーションを図ることができる方

■受講料 
  
医療通訳研修1: 90,000 円
医療通訳研修2: 90,000 円
病院実習費  : 90,000 円(予定)
(全て税別、テキスト代は別途必要です)

■主催 大阪大学大学院医学系研究科 国際・未来医療学講座
    一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西
  後援 地方独立行政法人 りんくう総合医療センター

■申込方法

下記URLのWebサイトから受講申請書をダウンロードし、記入後、Eメールに添付、またはFAX、または郵送にてお申し込みください

http://conso-kansai.or.jp/interpreter/index.html
guide_2017.pdf

-->申込みは締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。






当法人が共催として開講する「ジャパン・バイオデザインプログラム・ショートクラス(大阪)」の第1期受講生を募集いたします。

■バイオデザインとは■
「バイオデザイン」とは、デザイン思考をもとにしたヘルスケア・医療機器等のイノベーションを牽引する人材育成プログラムです。開発の初期段階から事業化の視点も検証しながら、現場のニーズを出発点として問題の解決策を開発し、イノベーションを実現するアプローチが特徴です。

■「クラス」コース説明■
働きながらバイオデザインを学ぶことができる、週末を利用したパートタイムの短期コースです。本コースは、イノベーションの出発点とも言える「ニーズ」に焦点を置いたコースとなります。現場観察からニーズを見つけ出し、ニーズの選択までをグループワークを通して学ぶことができます。実際に病院に入ってニーズ探索、スクリーニングを実戦形式で行いますので、いままでにないプログラムとなります。1企業から複数の方(3人以上)にご参画いただく場合は、専用のグループで進めることも可能です。
※コースは全て日本語となりますので、学生から社会人の方まで経験問わず、幅広い方々に受講いただけます。

■期待される成果と目標■
・バイオデザインのアプローチ(ニーズの発見から選択)を通して実践的に習得。
・イノベーションの出発点であるニーズを実際に医療現場に入って探索し、イノベーション創出のきっかけを作ります。
・チームプロジェクトを通じたリーダーシップ、アントレプレナー/イントラプレナーシップの醸成。

修了後は、新規参入企業でのヘルスケア・医療機器ビジネスリーダー、既参入企業ではニーズから事業化までを牽引できるイノベーションリーダーとしての活躍が期待できます。

■講師■
・八木雅和(大阪大学大学院医学系研究科招聘教員
        ジャパン・バイオデザイン プログラムダイレクター)
・池野文昭(スタンフォードバイオデザイン プログラムダイレクター(US))
・ジャパン・バイオデザインファカルティ
・各界からの専門講師

■プログラム期間■
 2016年8月-12月(予定)

■時間■
 土曜日終日 計48時間(現場観察および実習含む)

■定員■
 20名(最小催行人数あり)

■参加費■
 45万円(税別)
 ※第1期受講生特典35万円(税別)

■申込み■
コチラのホームページから必要書類をダウンロードしご記入のうえ
事務局宛てメールに添付しお申込みください
http://www.jamti.or.jp/biodesign/working-people/

■問合せ・申込メール送付先■
一般社団法人臨床医工情報学 コンソーシアム関西
TEL:06-6444-2144
Email:consooffice@conso-kansai.or.jp

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生物学や物理学の知識が医療診断へ応用されていることを実体験と手技をマスターすることを目標とする「高校生のための医療福祉工学講座」を開講しています。本講座で勉強すると、心電図の基本的な診断や、心臓、腹部領域の超音波検査の基本がわかるようになります。高校生や大学生でも取り組める内容になっておりますのでお気軽にご参加ください。

■講師■
大阪電気通信大学 医療福祉工学部 医療福祉工学科 長倉俊明 教授

■日程・開催場所■
・大阪大学中之島センター
8月5日(金)18時〜20時
8月6日(土)14時〜17時

・グランフロント大阪 ナレッジキャピタル
7月30日(土)13時〜17時
8月 9日(火)13時〜17時
8月20日(土)13時〜17時
8月27日(土)13時〜17時
9月 3日(土)13時〜17時
9月10日(土)13時〜17時

【問い合わせ・申込み】
一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西
Mail:consooffice@conso-kansai.or.jp Tel:06-6444-2144
学校名、メールアドレス、参加希望と書いてメールにてご連絡ください

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このたび、下記のとおり
第4回『羅針塾』を開講いたしますのでご案内を申し上げます。
今回も充実した内容となっておりますので、是非ご参加ください。
また、当該分野に興味をお持ちの方へご推薦いただけましたら幸いです。

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【領域横断型教育プログラム 第4回羅針塾】

-人工知能・ロボティクスによる医療・ヘルスケアの展望-

医療ヘルスケアを変えるのか!?
ディープラーニングとロボティクスの可能性から見た
"近未来医療ヘルスケアの今とこれから"を探る!
 
■日時■平成28年5月20日(金)15:00-19:00(19:00-20:30 交流会)
■場所■グランフロント大阪 北館 タワーC 8F
    ナレッジキャピタルカンファレンスルーム C03+C04
■定員■30名
■受講料■30,000円(交流会費含む、税込)
■主催■一般社団法人臨床医工情報学コンソーシアム関西
■共催■一般社団法人ナレッジキャピタル、大阪大学国際医工情報センター

■プログラム■開会挨拶/講演/パネルディスカッション・熟議/修了式/交流会

●塾長:
   宮原秀夫(コンソーシアム関西会長)

●講演:
   本田幸夫(大阪工業大学工学部ロボット工学科教授)
   松尾豊 (東京大学大学院工学系研究科 特任准教授)

●パネリスト/モデレーター:   
   本田幸夫(大阪工業大学工学部ロボット工学科教授)
   松尾豊 (東京大学大学院工学系研究科 特任准教授)
   鈴木寛  (東京大学・慶應義塾大学 教授、文部科学大臣補佐官)
   澤芳樹  (大阪大学大学院医学系研究科・研究科長 医学部長)
   妙中義之(国立循環器病研究センター研究基盤センター長)

(下記URLからリーフレットがダウンロードできます)
http://rashin-juku.conso-kansai.or.jp/img/vol4.pdf

■下記ホームページ参加申込みフォームからお申込み下さい
http://www.rashin-juku.conso-kansai.or.jp/

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お問い合わせ/
事務局:臨床医工情報学 コンソーシアム関西事務局
    E-mail:sanka@conso-kansai.or.jp
    tel:06-6444-2144 fax:06-6444-2141
=大阪大学国際医工情報センターからの「大阪大学MEIクリニカルリサーチプロフェッショナル(CRP)コース」のご案内です=

大阪大学MEIセンターでは、例年通り、クリニカルリサーチプロフェッショナル(CRP)コースとして、医薬品開発の基礎および実践的な知識を得るための社会人向けコースを提供しております。2016年度は、ワークショップを中心とした、より実践的な講義を、社会人の方に受講しやすい土曜日に、大阪会場と東京会場(両会場で受講可能です)で開催を予定しております。両会場の講義は、TV会議システムで結んでインターラクティブに行われます。なお、本コースは4日間あるいは2日間のモジュール形式の講義で構成されており、興味あるモジュール単位で申し込み・受講することができます。各モジュールの概要および申し込みに関しては、以下のURLをご参照ください。

http://mei.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2016/04/class_CRP_2016.pdf

http://mei.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2016/04/oubo_General_CRP2016.pdf

 
※企業、大学、病院などで、医薬品開発に関わるあるいは興味のあるすべてを対象としております。


■お問い合わせ■
大阪大学MEIプロフェッショナルコース事務局
Mail: mei-pro@mei.osaka-u.ac.jp
 
=大阪大学国際医工情報センターからの「大阪大学MEIメディカルデバイスデザインコース」のご案内です=

大阪大学MEIセンターでは数年前より医薬品開発、医療機器開発のスペシャリストを養成する社会人向けコースを提供しております。2016年度はこの発展版として、社会人向けに『メディカルデバイスデザインコース(MDDコース)』と称する医療機器開発のコースを6月より開始いたします。コースはすべて土曜日、会場は大阪・東京(LIVE中継)、16回シリーズ全64コマで行う予定です。前半は臨床医学と法規制・薬事などを含むプロジェクトマネージメント、後半は医療機器を実際に触ってもらう実際編と医療機器開発に携わられた方から現場の経験をお話いただく実践編という形で提供したいと考えております。

尚、コース終了後はアドバンストプログラムとしまして、阪大病院での病院実習も予定しております。

医療機器開発に携わる企業の方や、今後医療機器業界に参入を検討されている企業の方をはじめ、医療機器開発に興味のあるすべての方を対象としております。

詳細は http://mei.osaka-u.ac.jp/mdd にアップしておりますので、ぜひご覧いただければと存じます。

■お問い合わせ■
大阪大学MEIプロフェッショナルコース事務局
Mail: mei-pro@mei.osaka-u.ac.jp
「バイオデザイン」とは、デザイン思考をもとにした医療機器イノベーションを牽引する人材育成プログラムです。開発の初期段階から事業化の視点も検証しながら、医療現場のニーズを出発点として問題の解決策を開発し、イノベーションを実現するアプローチが特徴です。

本セミナーではバイオデザインのアプローチを1日で体験できます。短期間で、かつ全て日本語で行うため、初めての方にも参加し易いプログラムです。

■日時■平成28年5月14日(土)9:30-18:30
■場所■グランフロント大阪 北館 タワーC 7F
     ナレッジサロン プレゼンラウンジ
■定員■25名
■受講料■一般 40,000円 
      日本メドテックイノベーション協会協賛企業 30,000円
      (参加費には資料代は含まれています)
■内容■バイオデザイン概要・ニーズ特定・ニーズ選別・コンセプト創出・コンセプト選択(各テーマにはグループワークが含まれます)
■共催■日本メドテックイノベーション協会
     臨床医工情報学 コンソーシアム関西

*セミナー詳細情報およびお申し込みは下記URLでご確認下さい
http://www.jamti.or.jp/biodesign/seminar/
<大阪大学 医療通訳養成コース>

厚生労働省「医療機関における外国人患者受入環境整備事業」で作成された「医療通訳育成カリキュラム」 を参照とした、医療機関で活躍される医療通訳者を養成するコースです。医療機関で通訳を行う専門職として必要な「知識・技術・姿勢」を身につけます。

■開講期間 2016年4月-2017年3月 

■開講場所 大阪大学中之島センター

■対象言語 英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語

■定員 計30人程度

■募集対象 

原則20歳以上/各対象言語で主催者が目安とする能力を持つ方/母語で大学入学程度の語学力と高校卒業程度の知識がある方/母語・対象言語の国や地域の習慣、社会常識を理解している方/文化や社会面での異なる価値観を認めることができる方/医療機関利用者を敬い、コミュニケーションを図れる方

■受講料 

研修1・2合計受講料 : 182,000円(税別)(病院実習は別途受講料が必要)
病院実習費 : 60,000円(税別)(予定。変更の場合がございますのでご了承願います)

■主催 大阪大学大学院医学系研究科 国際・未来医療学講座

 共催 一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西

■申込方法

下記URLのWebサイトから受講申請書をダウンロードし、記入後、Eメールに添付、またはFAX、または郵送にてお申し込みください

http://conso-kansai.or.jp/interpreter/index.html
当法人が特別会員となり参加しておりますヘルスソフトウェア推進協議会(GHS)が開催するエキスパート・トレーニング講座(第2回)のご案内です。

【エキスパート・トレーニング講座】
- GHS LEVEL-2,3 スキル習得講座 -

GHS開発ガイドラインの Level-2及び3の要求を実践するために必要な知識、技術を習得するための講座です。
トレーニング講座では、ヘルスソフトウェアの製品安全要求と開発ライフサイクルプロセス及び、ヘルスソフトウェアのバリデーション(妥当性確認)について講義し、受講者の関心が高い医療機器ソフトウェアの法規制対応への予備知識として医療機器の該当性判断について学びます。さらに、個人課題演習として具体的なヘルスソフトウェアアプリケーションに関する該当性等を問題形式で考えます。
GHSが提供する各種様式の記入例など、本講座に参加された方だけに配布する
講座限定の資料もあります。本講座に参加し、GHS Level-2,3 のスキル習得
ならびに優良なヘルスソフトウェア開発に役立ててください。

              記

日   時  平成28年10月24日(月)10:00?16:30

場   所 保健医療福祉情報システム工業会:
         東京都港区新橋2丁目5番5号 新橋2丁目MTビル 5階
           http://www.jahis.jp/access/

内   容 「プログラム」をご覧ください。

参加費  16,200円/人(消費税込み)
        (事前申込制とし当日受付は予定しておりません。)

定    員 40名(定員になりしだい締め切らせて頂きます。)

申込方法 協議会ホームページ http://good-hs.jp/ からお申込みください。

申込期限 平成28年10月11日(必着)
     ただし、申込期限までに定員に達した場合は、
   その時点で締め切らせて頂きますので、ご承知おき願います。

事 務 局 〒100-0004 東京都千代田区大手町1?1?3 大手センタービル5階
     一般社団法人 電子情報技術産業協会 インダストリ・システム部内
     一般社団法人 ヘルスソフトウェア推進協議会
      E-mail:info@good-hs.jp
          TEL:03-3217-2555

http://good-hs.jp/seminars/ghs_expert_koza161024.pdf

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          - プログラム -
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10:00 - 10:10   10分 開講挨拶
10:10 - 10:40   30分 講義1 ヘルスソフトウェア製品安全要求と
                              ライフサイクルプロセス
10:45 - 11:35   50分 講義2 ヘルスソフトウェアのバリデーション
11:35 - 12:45   75分 休憩 昼食
12:45 - 13:35  50分 講義3 医療機器ソフトウェア法規制対応への予備知識
13:35 - 14:50   70分 個人課題演習
14:50 - 15:20   30分 講義4 GHS Level-2,3
                               チェックシート記入サンプルの紹介
15:30 - 16:00   30分 講義5 GHS開発ガイドライン適合宣言実施ガイド紹介
16:00 - 16:15   15分 質疑応答
16:15 - 16:30   15分 アンケート記入

講師:飯島直人(一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会 技術教育委員会副委員長),鈴木孝司(財団法人医療機器センター医療機器産業研究所主任研究員)<予定>
   他

【備 考】
1.予定の内容・講師等に関しては、変更となる場合がありますので、
    予めご承知おきくださるようお願いいたします。
2.昼食はご用意しておりませんので、会場周辺の飲食店等をご利用ください。

                   【 会 場 案 内 】

所在地:〒105-0004
       東京都港区新橋2丁目5番5号 新橋2丁目MTビル 5階
        http://www.jahis.jp/access/

        ・JR新橋駅「日比谷口」より徒歩2分
        ・東京メトロ銀座線 新橋駅「8番出口」より徒歩2分
        ・都営三田線 内幸町「A1出口」より徒歩2分