イベント情報

関西の医療・ヘルスケア機器分野の事業化に関心がある企業、関連組織の関係者を対象として、
シリコンバレー、関西でのイノベーション事例をもとに、
関西の強み・特色と双方のシナジーを生かした医療ならびにヘルスケア周辺分野における関西発イノベーションの実現に向けて議論する。

開催日時: 2017年11月13日(月)14:00-17:40
会場: ?だいしん総合研究所 大阪信用金庫日本橋ビル7F会議室
参加費: 無料 (定員50名)
意見交換会(18:00-19:30): 4,000円 @BARKT(ホリデイ・イン大阪難波)

申込方法: 氏名・所属・メールアドレス、懇親会への参加有無を明記の上、
       以下フォーラム事務局へメールしてください
       obd_office_event@obd.med.osaka-u.ac.jp
問合せ先: 大阪大学大学院医学系研究科 バイオデザイン学共同研究講座
                フォーラム事務局 八木 *メールアドレスは申込先と同じ

主催: 大阪大学大学院医学系研究科バイオデザイン学共同研究講座
共催: 一般社団法人臨床医工情報学コンソーシアム関西、大阪商工会議所、
後援:
大阪大学産学共創本部、大阪大学国際医工情報センター、US-Japan MedTech Frontiers
        地方独立行政法人 大阪産業技術研究所、大阪信用金庫、大阪府

チラシ 20171113_KansaiMHDInnovationForum.pdf

     



"足部と歩行を守るシンポジウム"

足部や足爪の課題は子どもから高齢者まで幅広い世代に発生しているにもかかわらずあまり関心がありません。
糖尿病で大きな傷や切断につながる事例や子どもの足部が変形している事例など、気が付いていれば改善が期待できる事例があります。
本シンポジウムでは、足部の現状と着目点、技術についてわかりやすく解説いたします。

◇ 開催日時: 平成29年9月25日(月)14:00-17:20、懇親会17:30-
◇ 開催場所: グランフロント大阪 北館 タワーC 9F 910 Vislab OSAKA
◇ 募集人数: 25名
◇ 参加費: 無料  (懇親会:4,000円)
◇ 申込方法: 氏名・所属・メールアドレス・懇親会出欠を下記アドレスまで
  obd_office_event@obd.med.osaka-u.ac.jp

◇ 主催: 大阪大学大学院医学系研究科 バイオデザイン学共同研究講座
◇ 共済: 次世代医療システム産業化フォーラム(事務局:大阪商工会議所)
◇ 協賛: AOF株式会社
◇ 後援: 一般社団法人 臨床医工学コンソーシアム関西

お問い合わせ: 大阪大学大学院医学系研究科 バイオデザイン学共同研究講座
          特任教授 山下 和彦
          TEL: 06-6105-5249 
チラシpdf


 <バイオデザインのための基礎医学講座>

バイオデザイン(健康・医療機器開発)を学ぶ上で知っておきたい基礎医学(生理学、解剖学)を集中的に学べます。さらに在宅医療にフューチャーし、専門講師によりコンパクトに要点を講義します。

■日程 8月24日(木)〜9月15日(金) 【毎週木曜日・金曜日、全16コマ】
    詳細は、講座プログラムをご覧下さい。

■場所 グランフロント大阪 北館 タワーC 9F 910 VisLab OSAKA
    〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
           ・JR「大阪」駅 徒歩5分
           ・地下鉄御堂筋線「梅田」駅 徒歩5分
           ・阪急「梅田」駅 徒歩5分
           ・阪神「梅田」駅 徒歩5分
■募集要項
 募集人数 25名程度

 申込受付期間 7月18日(火)〜

 受講料(1名あたり)
(1)個人(全日程受講)         100,000円(税別)
(2)企業・団体(全日程受講・3名以上)   80,000円(税別)
  ※企業の受講者につきましては入れ替え可能
(3)臨床医工情報学 コンソーシアム関西 正会員・賛助会員または
 大阪商工会議所 次世代医療システム産業化フォーラム会員
         (全日程受講)    80,000円(税別)
(4)1モジュールのみ受講         80,000円(税別)

 申込方法 
  氏名・勤務先・メールアドレスを明記の上、
  コンソーシアム関西 consooffice★conso-kansai.or.jpまで
  お申込みください。 (★を@に変えて送信してください)

    講座チラシはこちら.pdf

---------講座プログラム---------
Module1 基礎医学            
8月24日(木)18:30〜19:30 解剖学   19:40〜20:40 解剖学 
8月25日(金)18:30〜19:30 生理学   19:40〜20:40 生理学 
8月31日(木)18:30〜19:30 生理学   19:40〜20:40 生理学 
9月1日(金)  19:30〜20:30 生理学   21:40〜21:40 生理学  
    
Module2 在宅医療・ヘルスケアに必要な臨床医学    
9月7日(木)18:30〜19:30 脳疾患   19:40〜20:40 循環器 
9月8日(金)18:30〜19:30 糖尿病   19:40〜20:40 リハビリテーション
9月14日(木)18:30〜19:30 栄養   19:40〜20:40 在宅看護
9月15日(金)18:30〜19:30 介護ケア   19:40〜20:40 認知症
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測定カフェのお誘い 8月31日(木) 9月8日(金)

講座終了後、講師を囲んで受講生の皆さんと手軽なフィンガーフードを
楽しみながら交流を深めませんか。(1ドリンク制/1ドリンク500円)

健康足測定会も実施いたします。足の筋力、バランス機能を測定し、
転倒予防や歩行機能の観点から、日常生活の中で取り組める
足元のケア方法などを伝授いたします。


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■主催 大阪大学大学院医学系研究科 バイオデザイン学共同研究講座
■共催 一般社団法人 臨床医工情報学 コンソーシアム関西
      大阪商工会議所
■後援 地方独立行政法人 大阪産業技術研究所

■問合せ
 一般社団法人 臨床医工情報学  コンソーシアム関西
 TEL:06-6444-2144
 E-mail:consooffice★conso-kansai.or.jp
 ★を@に変えて送信してください。  


当法人が特別会員となり参加しておりますヘルスソフトウェア推進協議会(GHS)の「ヘルスソフトウェア開発ガイドラインを理解していただくためのビデオラーニング講座」開設のご案内です。

GHSでは、ヘルスソフトウェア開発ガイドラインの理解を深めていただくために、この度、Level-1適合に必要なスキルをビデオラーニングとして公開いたしました。遠方の方やまとまった時間がとりづらい方々も、是非、受講をご検討いただければ幸いです。詳しくは、下記URLをご覧ください。

http://good-hs.jp/videolearning.html
当法人が特別会員となり参加しておりますヘルスソフトウェア推進協議会(GHS)が開催するIEC82304-1解説セミナーのご案内です。

【IEC82304-1解説セミナー】
(ヘルスソフトウェア?第1部:製品安全に関する一般要求事項)

スマートフォンやタブレット端末などのモバイルプラットフォームや,スマートウォッチや活動量計などのウェアラブル端末の普及に伴い,個人の健康管理や介護・看護・医療領域に広く使用されるさまざまなヘルスソフトウェアが市場に投入されています。(規格の範囲内及び範囲外のソフトウェアの例 次頁図参照)
これらのヘルスソフトウェアにはすでに医療機器規制の対象になっているものもあれば,規制対象外のソフトウェアもあります。しかし,規制対象か対象外かに限らず,ヘルスソフトウェアが起因となる危害発生の可能性があるならば,最終製品を試験するだけではヘルスソフトウェアの安全を担保するには十分ではありません。このため,IECとISOのジョイントワーキンググループは,ヘルスソフトウェアの製品安全に関する一般要求事項について議論を重ね,その結果として IEC 82304-1 を2016年10月に発行しました。
一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会 GHSは,IEC 82304-1 のスコープがGHS開発ガイドラインのスコープを包含することから,IEC 82304-1 の規格の位置づけや要求内容を解説するセミナーを本規格に詳しい講師陣により,医療機器プログラム,健康アプリ,ヘルスソフトウェア業界に先駆けて開催します。
医療機器プログラムの開発に携わる開発者・サプライヤ,海外法規・薬事,品質保証担当者はもちろんのこと,電子カルテや病院情報システムの開発者,スマートフォンやタブレット端末に搭載するヘルスアプリの開発者の皆様にも有益なセミナーになると考えております。皆様のご参加をお待ちしております。

              記

日   時  平成29年6月19日(月)10:00-16:00

場   所 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール

内   容 「プログラム」をご覧ください。

参加費  4,860円/人(消費税込み)
        (事前申込制とし当日受付は予定しておりません。)

定    員 500名

申込方法 協議会ホームページ http://good-hs.jp/ からお申込みください。

申込期限 平成29年6月5日(必着)
     ただし、申込期限までに定員に達した場合は、
   その時点で締め切らせて頂きますので、ご承知おき願います。

事 務 局 〒100-0004 東京都千代田区大手町1?1?3 大手センタービル5階
             一般社団法人 電子情報技術産業協会 インダストリ・システム部内
             一般社団法人 ヘルスソフトウェア推進協議会
              E-mail:info@good-hs.jp
              TEL:03-3217-2555

http://good-hs.jp/seminars/ghs_82304-1_seminar170619.pdf

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          - プログラム -
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10:00-10:05 開催挨拶
10:05-10:35 IEC 82304-1 を含むヘルスソフトウェア関連規格の構成とIEC 82304-1の位置づけ
10:35-11:05 IEC 82304-1 の箇条及び細分箇条の概要
11:05-11:45 箇条4 ヘルスソフトウェア製品の要求事項 解説
12:45-13:30 箇条5 ヘルスソフトウェア?ソフトウェアライフサイクルプロセス 解説
13:30-14:15 箇条6 ヘルスソフトウェア製品のバリデーション 解説
14:30-15:15 箇条7 ヘルスソフトウェア製品の識別情報と附属文書 解説
15:15-15:45 箇条8 ヘルスソフトウェア製品の市販後活動 解説

講師:一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会 技術教育委員会

【備 考】
1.プログラムの内容・講師等に関しては、変更となる場合がありますので、
  予めご承知おきくださるようお願いいたします。
2.昼食はご用意しておりませんので、会場周辺の飲食店等をご利用ください。

医療機関で活躍する医療通訳者養成のための「大阪大学医療通訳養成コース」が2017年度も開講されます。医療機関で通訳を行う専門職として必要な「知識・技術・倫理」が身につきます。

■開講期間 2017年5月-2018年2月 

■開講場所 大阪大学中之島センター

■対象言語 英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語

■定員 計30人程度

■募集対象 

原則20歳以上/各対象言語で主催者が目安とする能力を持つ方/母語で大学入学程度の語学力と高校卒業程度の知識がある方/母語・対象言語の国や地域の習慣、社会常識を理解している方/文化や社会面での異なる価値観を認めることができる方/医療機関利用者を敬い、コミュニケーションを図ることができる方

■受講料 
  
医療通訳研修1: 90,000 円
医療通訳研修2: 90,000 円
病院実習費  : 90,000 円(予定)
(全て税別、テキスト代は別途必要です)

■主催 大阪大学大学院医学系研究科 国際・未来医療学講座
    一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西
  後援 地方独立行政法人 りんくう総合医療センター

■申込方法

下記URLのWebサイトから受講申請書をダウンロードし、記入後、Eメールに添付、またはFAX、または郵送にてお申し込みください

http://conso-kansai.or.jp/interpreter/index.html
guide_2017.pdf

-->申込みは締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。






当法人が共催として開講する「ジャパン・バイオデザインプログラム・ショートクラス(大阪)」の第1期受講生を募集いたします。

■バイオデザインとは■
「バイオデザイン」とは、デザイン思考をもとにしたヘルスケア・医療機器等のイノベーションを牽引する人材育成プログラムです。開発の初期段階から事業化の視点も検証しながら、現場のニーズを出発点として問題の解決策を開発し、イノベーションを実現するアプローチが特徴です。

■「クラス」コース説明■
働きながらバイオデザインを学ぶことができる、週末を利用したパートタイムの短期コースです。本コースは、イノベーションの出発点とも言える「ニーズ」に焦点を置いたコースとなります。現場観察からニーズを見つけ出し、ニーズの選択までをグループワークを通して学ぶことができます。実際に病院に入ってニーズ探索、スクリーニングを実戦形式で行いますので、いままでにないプログラムとなります。1企業から複数の方(3人以上)にご参画いただく場合は、専用のグループで進めることも可能です。
※コースは全て日本語となりますので、学生から社会人の方まで経験問わず、幅広い方々に受講いただけます。

■期待される成果と目標■
・バイオデザインのアプローチ(ニーズの発見から選択)を通して実践的に習得。
・イノベーションの出発点であるニーズを実際に医療現場に入って探索し、イノベーション創出のきっかけを作ります。
・チームプロジェクトを通じたリーダーシップ、アントレプレナー/イントラプレナーシップの醸成。

修了後は、新規参入企業でのヘルスケア・医療機器ビジネスリーダー、既参入企業ではニーズから事業化までを牽引できるイノベーションリーダーとしての活躍が期待できます。

■講師■
・八木雅和(大阪大学大学院医学系研究科招聘教員
        ジャパン・バイオデザイン プログラムダイレクター)
・池野文昭(スタンフォードバイオデザイン プログラムダイレクター(US))
・ジャパン・バイオデザインファカルティ
・各界からの専門講師

■プログラム期間■
 2016年8月-12月(予定)

■時間■
 土曜日終日 計48時間(現場観察および実習含む)

■定員■
 20名(最小催行人数あり)

■参加費■
 45万円(税別)
 ※第1期受講生特典35万円(税別)

■申込み■
コチラのホームページから必要書類をダウンロードしご記入のうえ
事務局宛てメールに添付しお申込みください
http://www.jamti.or.jp/biodesign/working-people/

■問合せ・申込メール送付先■
一般社団法人臨床医工情報学 コンソーシアム関西
TEL:06-6444-2144
Email:consooffice@conso-kansai.or.jp

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生物学や物理学の知識が医療診断へ応用されていることを実体験と手技をマスターすることを目標とする「高校生のための医療福祉工学講座」を開講しています。本講座で勉強すると、心電図の基本的な診断や、心臓、腹部領域の超音波検査の基本がわかるようになります。高校生や大学生でも取り組める内容になっておりますのでお気軽にご参加ください。

■講師■
大阪電気通信大学 医療福祉工学部 医療福祉工学科 長倉俊明 教授

■日程・開催場所■
・大阪大学中之島センター
8月5日(金)18時〜20時
8月6日(土)14時〜17時

・グランフロント大阪 ナレッジキャピタル
7月30日(土)13時〜17時
8月 9日(火)13時〜17時
8月20日(土)13時〜17時
8月27日(土)13時〜17時
9月 3日(土)13時〜17時
9月10日(土)13時〜17時

【問い合わせ・申込み】
一般社団法人 臨床医工情報学コンソーシアム関西
Mail:consooffice@conso-kansai.or.jp Tel:06-6444-2144
学校名、メールアドレス、参加希望と書いてメールにてご連絡ください

DSCN0336.JPG


このたび、下記のとおり
第4回『羅針塾』を開講いたしますのでご案内を申し上げます。
今回も充実した内容となっておりますので、是非ご参加ください。
また、当該分野に興味をお持ちの方へご推薦いただけましたら幸いです。

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【領域横断型教育プログラム 第4回羅針塾】

-人工知能・ロボティクスによる医療・ヘルスケアの展望-

医療ヘルスケアを変えるのか!?
ディープラーニングとロボティクスの可能性から見た
"近未来医療ヘルスケアの今とこれから"を探る!
 
■日時■平成28年5月20日(金)15:00-19:00(19:00-20:30 交流会)
■場所■グランフロント大阪 北館 タワーC 8F
    ナレッジキャピタルカンファレンスルーム C03+C04
■定員■30名
■受講料■30,000円(交流会費含む、税込)
■主催■一般社団法人臨床医工情報学コンソーシアム関西
■共催■一般社団法人ナレッジキャピタル、大阪大学国際医工情報センター

■プログラム■開会挨拶/講演/パネルディスカッション・熟議/修了式/交流会

●塾長:
   宮原秀夫(コンソーシアム関西会長)

●講演:
   本田幸夫(大阪工業大学工学部ロボット工学科教授)
   松尾豊 (東京大学大学院工学系研究科 特任准教授)

●パネリスト/モデレーター:   
   本田幸夫(大阪工業大学工学部ロボット工学科教授)
   松尾豊 (東京大学大学院工学系研究科 特任准教授)
   鈴木寛  (東京大学・慶應義塾大学 教授、文部科学大臣補佐官)
   澤芳樹  (大阪大学大学院医学系研究科・研究科長 医学部長)
   妙中義之(国立循環器病研究センター研究基盤センター長)

(下記URLからリーフレットがダウンロードできます)
http://rashin-juku.conso-kansai.or.jp/img/vol4.pdf

■下記ホームページ参加申込みフォームからお申込み下さい
http://www.rashin-juku.conso-kansai.or.jp/

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お問い合わせ/
事務局:臨床医工情報学 コンソーシアム関西事務局
    E-mail:sanka@conso-kansai.or.jp
    tel:06-6444-2144 fax:06-6444-2141
=大阪大学国際医工情報センターからの「大阪大学MEIクリニカルリサーチプロフェッショナル(CRP)コース」のご案内です=

大阪大学MEIセンターでは、例年通り、クリニカルリサーチプロフェッショナル(CRP)コースとして、医薬品開発の基礎および実践的な知識を得るための社会人向けコースを提供しております。2016年度は、ワークショップを中心とした、より実践的な講義を、社会人の方に受講しやすい土曜日に、大阪会場と東京会場(両会場で受講可能です)で開催を予定しております。両会場の講義は、TV会議システムで結んでインターラクティブに行われます。なお、本コースは4日間あるいは2日間のモジュール形式の講義で構成されており、興味あるモジュール単位で申し込み・受講することができます。各モジュールの概要および申し込みに関しては、以下のURLをご参照ください。

http://mei.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2016/04/class_CRP_2016.pdf

http://mei.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2016/04/oubo_General_CRP2016.pdf

 
※企業、大学、病院などで、医薬品開発に関わるあるいは興味のあるすべてを対象としております。


■お問い合わせ■
大阪大学MEIプロフェッショナルコース事務局
Mail: mei-pro@mei.osaka-u.ac.jp